最近のファイルとお気に入り
最近の文書に戻り、大切なファイルに印を付け、名前やタグで検索できます。フォルダーで業務のテーマを分けられます。
ビジネスオフィスは、ファイルを見つけて、すぐに作業を続けられるようにします。業務資料のカタログであり、「文書」「スプレッドシート」「プレゼンテーション」アプリへの入口です。デバイスからファイルをアップロードしても、新しく作っても、個人用テンプレートから始めてもかまいません。
提案書、手順書、計算書、プレゼンテーションをひとつの作業環境で用意するチームに。
最近の文書に戻り、大切なファイルに印を付け、名前やタグで検索できます。フォルダーで業務のテーマを分けられます。
文書、スプレッドシート、プレゼンテーションはそれぞれのアプリで開きます。ファイルにはビジネスオフィスからいつでもアクセスできます。
用意したファイルを個人用テンプレートとして保存。使うときは新しいファイルが作られるので、次の仕事の土台はそのまま残ります。
ファイルの履歴を確認し、コメントで資料について話し合い、同僚にアクセスを付与。閲覧と編集の権限は別々です。
決まった項目のある文書を作るか、パソコンからファイルをアップロードします。
変更を保存したら「テンプレートへ」を押し、わかりやすい名前を付けます。
テンプレートを選んで新しいファイルを作り、個々の顧客の情報を入れます。
ファイルを保存できることと、編集できることは別です。インポート時は元のファイルが残り、作業用に編集可能なコピーが作られます。外部形式の複雑な要素は移せない場合があります。
はい。デバイスからファイルを選んでビジネスオフィスにアップロードしてください。編集できるかどうかは形式によります。
いいえ。個人用テンプレートは別に保存され、使うと新しい文書が作られます。
このページでは、ファイルのアクセス、コメント、バージョンについて説明しています。リアルタイムの共同入力はうたっていません。編集の順番は同僚と調整してください。
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Business OS は40人以上のチームに支えられ、常にアップデートされています。実現した機能と今後の予定は ロードマップ にまとめています。