リード、連絡先、会社
問い合わせをリードとして保存し、連絡先、会社、商談に変換します。関連するカードがつながるので、基本情報を入れ直さずに仕事を続けられます。
問い合わせがチャットや個人のメモに散らばっていると、誰にもう返事をしたのか、お客様に何を約束したのかがわからなくなります。Business OS の CRM は、リード、連絡先、会社、商談を専用のアプリにまとめます。担当者は仕事の段階を見ながら、次のアクションを計画できます。
顧客対応の共通ルールが必要な営業部門と小さなチームに。
問い合わせをリードとして保存し、連絡先、会社、商談に変換します。関連するカードがつながるので、基本情報を入れ直さずに仕事を続けられます。
商談を段階ごとに振り分け、ファネルの進み具合を追います。商談カードには担当者と、次の連絡に必要な情報が残ります。
期限付きでアクションを計画。共通のアクティビティ一覧で、カードをひとつずつ開かなくても、顧客ごとにやるべきことがわかります。
対応しているルールを設定:通知、タスクの作成、担当者の割り当て、ラベルの追加。まずはわかりやすいシナリオをひとつ作り、自社のプロセスで試してみてください。
リードを作成し、連絡先、お客様のニーズ、担当者を記録します。
商談を作成して段階を選び、電話かミーティングを予定します。提案書は「文書」アプリで作れます。
段階を更新して次のアクションを設定し、約束がチャットの中だけに残らないようにします。
CRM へのアクセスは、接続したモジュールと社員の権限によります。特定の電話システム、メールサービス、外部の申し込み元との連携は個別にご相談ください。
はい。仕事を進めながら連絡先、会社、商談を作成してください。最初のシナリオには、ファネルの段階と担当者を決めるだけで十分です。
はい。アクティビティは共通の一覧で確認できます:期限付きの電話、ミーティング、メール、タスク。
自社の段階と繰り返しの作業についてご相談ください。既存の設定に加えて、CODE44 のチームが合意した追加機能を御社向けに無料で開発できます。
どの会社にも快適に働いてほしい。CODE44 のチームは、御社のための追加機能を無料で開発できます。課題、規模、進め方を一緒に決めましょう。
Business OS は40人以上のチームに支えられ、常にアップデートされています。実現した機能と今後の予定は ロードマップ にまとめています。