個人チャットとグループ
社員と個人的にやりとりするか、グループチャットを作成。参加者とチャットの詳細はカードで確認できます。
タスクの話し合いは、チームが仕事をしているのと同じシステムでするほうが便利です。ビジネスメッセンジャーは、個人チャット、グループ、自分宛てのメッセージをひとつにまとめます。フォルダーと検索で、長いやりとりを遡らなくても決まったことにすぐ戻れます。
チーム内の業務の話し合いと、システム上の既知の相手とのやりとりに。
社員と個人的にやりとりするか、グループチャットを作成。参加者とチャットの詳細はカードで確認できます。
特定のメッセージに返信し、必要な情報を転送し、使える操作の範囲で自分のメッセージを編集できます。
資料を送り、メッセージをピン留め。保存した情報はやりとりからいつでも開けます。
チャットをフォルダーにまとめ、検索と自分宛てのメッセージを活用。既読と入力中の表示で、会話の流れがわかります。
業務グループか、必要な社員との個人チャットを開きます。
ファイルを添付して質問します。特定のメッセージに返信すれば、話題の資料とのつながりが残ります。
最終的な決定事項をピン留めし、会議はカレンダーに入れます。
メッセンジャーは Business OS のアカウントで動きます。やりとりできるからといって、相手の非公開ファイルやタスクに自動でアクセスできるわけではありません。
はい。チャットのフォルダーと、プロジェクトや部署ごとの個別グループを使ってください。
はい。自分宛てにメッセージを送り、あとで使うテキストや資料を保存できます。
ビジネスメッセンジャーはシステムの独立したアプリです。外部チャネルを扱うには、それぞれ専用のモジュールと設定が必要で、このページの対象には含まれません。
どの会社にも快適に働いてほしい。CODE44 のチームは、御社のための追加機能を無料で開発できます。課題、規模、進め方を一緒に決めましょう。
Business OS は40人以上のチームに支えられ、常にアップデートされています。実現した機能と今後の予定は ロードマップ にまとめています。